【資格】問題集参考書化計画
『速読勉強術』に記されていた択一試験の必勝法、
「過去問題集の参考書化」を宅建で試しています。
これが、なかなかうまくいきません。
これは、過去問題集の問題文に情報を書き込むことで、
問題集を参考書にしてしまい、それを何度も繰り返し読むことで、
合格に必要な「くりかえし出題されるところ」の知識を得ようというものです。
しかし、参考書化は遅々として進まないのです。
原因はわかってます。私が少し凝り性だからです。
なので、一問にあれもこれもと詰め込んでしまいます。
そこで、今日は大問1問(小問4問)につき6分という制限を設けて、
その時間の内に参考書化をしようと思います。
情報が足りないと思えば、あとから足せばいいのです。
それよりも、いまは一刻も早く全体像を見渡せるようにすることです。
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